<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ウルトラマン ショップ</title>
      <link>http://ultra.naoeri.net/</link>
      <description>ウルトラマンの作品、グッズの全てを紹介！　初代ウルトラマンから、ウルトラマンメビウスまでの歴代の光の戦士を、ウルトラセブン、帰マン、A、タロウ、レオ、ザ☆ウルトラマン、80、ティガ、ダイナ、ガイア、コスモス、ネクサス、マックス、さらに名作ウルトラQの、それぞれの映像作品とグッズ、コレクション、ファッションを紹介しています。人気のウルトラ戦士のストーリー、プロフィールも紹介しています。 </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 08 Dec 2100 16:41:28 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ウルトラマンについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>ウルトラマンについて</strong>
<br><br>
ウルトラマンは、円谷プロダクション製作の特撮テレビ番組で、１９６６年７月から翌年４月の間に全３９話が放送された、日本の巨大変身の代名詞とも言える作品、およびスーパーヒーローの名前です。　ウルトラマンの本放送当時の平均視聴率は、３０%を越え、最高視聴率は４２．８%を記録し、放送終了後の最初の再放送でも平均視聴率１８%台を記録しました。　M７８星雲の「光の国」の宇宙警備隊員であったウルトラマンは、護送中に逃げ出した宇宙怪獣ベムラーを追って地球へやって来ましたが、科学特捜隊のハヤタの操縦するジェットビートルに誤って衝突し、ハヤタに瀕死の重傷を負わせてしまいます。　事故の責任を感じたウルトラマンは、ハヤタに命を預けて融合し、地球に留まることにします。　こうして、科学特捜隊が危機に直面したとき、ハヤタはウルトラマンに変身し、怪獣や宇宙人によって起こされる災害や超常現象の解決に当たる科学特捜隊に協力する、ウルトラマンの活躍が始まります。　ウルトラマンは、初放映から４０年以上経った現在でも、根強い人気を保ち、日本の特撮番組の基本フォーマットの一つとなっています。]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01歴代ウルトラマンについて</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2100 16:41:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラセブンについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>ウルトラセブンについて</strong>
<br><br>
ウルトラセブンは、１９６７年１０月から翌年９月までに全４９話が放映され、ウルトラシリーズ、特撮ドラマの最高傑作と評されることも多い作品です。　ウルトラセブンは、宇宙の侵略者から地球を守るウルトラ警備隊と、地球人に協力するヒーロー・ウルトラセブンの活躍を描いた物語です。　ウルトラセブンの作品では、人類が宇宙への進出を始めた近未来、宇宙では遊星間侵略戦争が激化し、地球侵略を企む宇宙人が次々と地球へ飛来します。　人類は国際組織「地球防衛軍」を結成し、日本にも地球防衛軍極東基地が建設され、各部署から選抜された精鋭隊員による特殊部隊「ウルトラ警備隊」が置かれ、地球防衛の最前線に立っていました。　クール星人による人間蒸発事件、京浜工業地帯爆撃事件において、モロボシ・ダンと名乗る青年がウルトラ警備隊に協力し、事件解決の功績を認められてウルトラ警備隊に入隊します。　ダンは、実はM７８星雲から地球観測に来た宇宙人で、ウルトラ警備隊でも対処できない危機に際して、ウルトラセブンの姿に戻り、侵略宇宙人やその刺客の宇宙怪獣と死闘を繰り広げます。]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_1.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01歴代ウルトラマンについて</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Dec 2100 16:42:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマンレオについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>ウルトラマンレオについて</strong>
<br><br>
ウルトラマンレオは、１９７４年に放映されたウルトラシリーズ第７作です。　ウルトラマンレオの故郷・獅子座L７７星はマグマ星人の侵略によって滅ぼされ、脱出したレオは地球に着き、地球人おおとりゲンの姿となり、城南スポーツセンターの指導員として生活していました。　一方、ウルトラセブンは、ウルトラマンタロウの後を受け、再び地球防衛の任に就き、モロボシ・ダンとして宇宙パトロール隊MACの隊長を務めていました。　地球に侵略の手を伸ばしてきたマグマ星人と、先兵の二大怪獣レッドギラス・ブラックギラスと対戦したセブンは、脚を折られてしまいますが、ウルトラマンレオの登場によって窮地を救われます。　しかしダンは右脚が不自由になり、ウルトラセブンへの変身能力を失ってしまいます。　ダンは、自分に代わって地球を守ることをゲンに依頼し、ダンの推薦でゲンはMAC に入隊します。　ウルトラマンレオであるゲンは、ウルトラセブンであるダンの特訓を受け、地球を侵略する宇宙人たちと戦います。]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_2.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01歴代ウルトラマンについて</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2100 16:43:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマンタロウについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>ウルトラマンタロウについて</strong>
<br><br>
ウルトラマンタロウは、１９７３年より放映された、“ウルトラマン・ナンバー６”という通称を持つ作品で、主人公の「タロウ」というネーミングが現すように、それまで神秘の象徴として描かれる事の多かったウルトラマンに、親しみやすいイメージを付加し、「ウルトラ兄弟」に加え、「ウルトラファミリー」の構想を付け加えている事が特徴の作品です。　ウルトラマンタロウは、ウルトラの父とウルトラの母の実子で、ウルトラセブンの従兄弟です。　東光太郎は、22歳の明るい好青年、当初は船員を志望し白鳥船長の船で修行していたが、ボクサーに転向します。　帰国直後に怪獣オイルドリンカーを退け、その後も怪獣アストロモンスを追い払った勇気と行動力を、ZATの朝日奈隊長に見込まれ、ZATの隊員となります。　初出動で怪獣アストロモンスの攻撃を受け、瀕死の重傷を負いますが、M７８星雲から地球に来たウルトラマンタロウと合体して復活し、その後、ウルトラマンタロウと東光太郎は同一人格となり、ZAT の隊員として、そしてウルトラマン・ナンバー６として地球の防衛に活躍をします。]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_3.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01歴代ウルトラマンについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Dec 2100 16:44:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマン80について</title>
         <description><![CDATA[<strong>ウルトラマン80について</strong>
<br><br>
ウルトラマン８０は、１９８０年に放映された、実写作品としては5年ぶりのウルトラシリーズ第９作目の作品で、８０という名は「１９８０年代の新たなウルトラマン」を由来とします。　ウルトラマン８０は、地球人の矢的 猛（やまとたけし）として地球上で暮らしながら、地球防衛軍の特捜チームUGMの隊員と、桜ヶ岡中学校の教師という、２つの職業を掛け持ちしつつ、怪獣と戦うというストーリーです。　ウルトラマン８０では、地球人の邪悪な心が怪獣を生み出すという設定を導入し、怪獣と直接戦うだけではなく、怪獣を生み出す人間の心にも教師として取り組むというドラマ作りが行なわれました。　ウルトラマン８０は、前半は学園ドラマの設定を導入したことにより、生徒が学園生活で出会う色々な問題と、怪獣の発生を絡めた評価の高い作品を、いくつか生み出したのが特徴です。　後半のウルトラマン８０は、毎回ゲストの子役が登場して、怪獣と絡むコミカルな雰囲気を取り入れ、路線変更しています。　第43話からは、ウルトラシリーズ初の女性戦士「ユリアン」が登場し、ウルトラマン８０とユリアンの2人を中心に据えた作劇がなされました。]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2100/12/80.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2100/12/80.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01歴代ウルトラマンについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Dec 2100 16:45:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマンメビウスについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>ウルトラマンメビウスについて</strong>
<br><br>
ウルトラマンメビウスは、２００６年４月から放送されている円谷プロダクション製作のテレビ番組で、また同年「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」のタイトルで劇場版が公開された、ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念作品です。　　M78星雲・光の国の宇宙警備隊大隊長・ウルトラの父は、一人の新人隊員をウルトラマンとして地球に派遣します。　ウルトラマンと呼ばれる光の巨人たちが、人類を守って戦い続けた時代が終わってから25年が経過し、対怪獣防衛チーム「クルー・ガイズ」は形骸化し、ウルトラマンの存在も伝説となりつつありました。　そんな時、地球に宇宙斬鉄怪獣ディノゾールが飛来し、ガイズは隊員のリュウ一人を残して全滅します。　ミライは、ウルトラマンメビウスに変身しディノゾールを倒しますが、都市を壊滅させてしまったため、リュウはメビウスを非難します。　そんなリュウの前に、ミライが現れ、彼に連れられてリュウが向かったガイズ基地フェニックスネストには、セリザワに代わる新隊長、サコミズ・シンゴが待っていました。　ここに新生CREW GUYSが誕生し、光の国のルーキー戦士・メビウスが真のウルトラマンとなるための戦いが始まります。]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_4.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2100/12/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01歴代ウルトラマンについて</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Dec 2100 16:46:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の船</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B7%E3%81%9F%E3%81%A1-%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%9E%97%E3%81%AB%E6%9C%88%E3%81%AE%E8%88%B9-%E5%AE%9F%E7%9B%B8%E5%AF%BA%E6%98%AD%E9%9B%84/dp/B0006SLBYA%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0006SLBYA" target="_blank">ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の船</a><br>
実相寺昭雄<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B7%E3%81%9F%E3%81%A1-%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%9E%97%E3%81%AB%E6%9C%88%E3%81%AE%E8%88%B9-%E5%AE%9F%E7%9B%B8%E5%AF%BA%E6%98%AD%E9%9B%84/dp/B0006SLBYA%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0006SLBYA" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/314D4T8883L._SL160_.jpg" border="0" alt="ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の船"></a><br>
定価： ￥ 4,200<br>
販売価格： ￥ 4,200<br>
人気ランキング： 33409位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-01-26<br>
発売元： 日本クラウン<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>特撮マニア必見、実相寺マニア必携</b><br>　ほぼ同時期にＮＨＫが制作した「私を愛したウルトラセブン」に比べると役名を実名にしないなど、やや見劣りするが（ＴＢＳの方が本家なのになぜ？脚本担当の佐々木守と市川森一の考え方の違いか）、内容はこちらの方が一般向けにもわかりやすい。
<br />　本編もいいが、ディスク２に収録されているメイキングは圧巻。特撮マニア必見、実相寺マニア必携の１本である。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>ウルトラマン誕生秘話を描いた青春ドラマ</b><br>いわば実相寺版『まんが道』といったテイストで、若き日の実相寺監督や当時零細プロダクションであった円谷プロの制作風景が描かれる。ウルトラマン誕生のエピソード、特撮撮影時の様子、三上博史演じる吉良監督とヒロインを演じる南果歩のラブストーリーなど、テレビドラマとしては破格の完成度。何度観ても面白い傑作です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>面白いけど違和感アリ</b><br>　実話に基づいて描かれたフィクション。というより当時の<br>関係者の都合でフィクションという事になっています。<br>　実相寺昭雄がそういう人なのかどうなのかは知りませんが、　　　　<br>同氏がモデルの吉良平治が、過剰にヒーロー化されていて少<br>し違和感があります。主役だから仕方ないのでしょうがもう<br>少しなんとかして欲しかったですね。<br>　主役がでしゃばりすぎるのが難ですが、当時の出演者だっ<br>た黒部進・小林昭二・毒蝮三太夫が出ているのはファンなら<br>ずともうれしいものです。<br>　<br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/10/post_496.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/10/post_496.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 20:10:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマンマックス 10</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-10-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000H307PI%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000H307PI" target="_blank">ウルトラマンマックス 10</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-10-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000H307PI%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000H307PI" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61h6HOLnNpL._SL160_.jpg" border="0" alt="ウルトラマンマックス 10"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 3,990<br>
人気ランキング： 36687位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2006-09-22<br>
発売元： バンダイビジュアル<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>???本シリーズの最後を締めくくる、第38話「地上崩壊の序曲」と39話「つかみとれ！未来」は、プロデューサーである八木毅監督が自らメガホンをとった前後編。最後の敵は宇宙人でも怪獣でもなく、同じ地球に住む地底人類デロス。彼らが地上人類の環境破壊によって滅亡しかかっているという設定は、本来マックスの使命が「滅び行く文明に対して再生のチャンスを与えること」であることを考えると、地球文明の意趣返しとなっており、その着想に驚かされる。<br> ???さてドラマの出来は言うと、演じる長谷部瞳が自ら希望したミズキの死も、カイトの手であっけなく蘇生してしまう。またギガ・バーサークに敗れたマックスを救出するオペレーション・マックスにせよ、ビジュアルとしての迫力は申し分ないが、ドラマとしてのカタルシスや充実感が感じられないのは、シナリオに込められた膨大な情報量を“画”にする、表面的な処理だけに終始しているように見えるからだ。さながら「仏像作って魂入れず」とでも言うか、その根底に込められたテーマや思想を、もっと物語に活かすことができれば、シリーズを締めくくるにふさわしい最終回となったのではないだろうか？ 最終的な着地点をスタート当初から「子どもたちに明るい未来を見せる」ことに定め、2076年にカイトとミズキの孫が宇宙に旅立つ光景を実際に描いたことで、シリーズとしての達成感は感じられる。だからこそ余計に、慌ただしく終結する、この最終回が物足りなく感じてしまうのだ。（斉藤守彦）<br></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/10/_10_11.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/10/_10_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 01:59:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DVD ウルトラマン VOL.5</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/DVD-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3-VOL-5-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B00005G06H%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005G06H" target="_blank">DVD ウルトラマン VOL.5</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/DVD-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3-VOL-5-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B00005G06H%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005G06H" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51492S80BXL._SL160_.jpg" border="0" alt="DVD ウルトラマン VOL.5"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： <br>
人気ランキング： 30614位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2000-02-25<br>
発売元： ハピネット・ピクチャーズ<br>
発送可能時期： <br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>全話作風が違う、色々な世界感が楽しめるＤＶＤ</b><br>第１７話はイエスタディ博士がバローン砂漠から持ち帰った謎の青い隕石を研究中、突然行方不明になってしまいました・・この作品は四次元空間を題材にした他のウルトラにもない変わった作品です。円谷なりのユニークな四次元空間の解釈が見所です。登場怪獣はブルトンです。第１８話は東京一面が謎の放射能の霧で覆われます。科特隊は早速調査を開始。そこでアラシ、イデ隊員はザラブ星人に遭遇するのでした・この作品は言葉巧みに人間に近付き、油断を誘おうとする知能的なザラブ星人の行動が見所なこれまた変わった作品です。また偽ウルトラマン対ウルトラマンの対決シーンも見所です。第１９話は工事現場から奇妙なカプセルが発見されます。それは３億５千年前のもので、そこでは謎の文字が書かれた金属プレートも発見され、早速解読が開始されたのですが・・この作品は寝た子をおこすような行為は慎むべきという戒めを提示した作品です。また丁寧に作られた国立競技場のセットを破壊する怪獣アボラスとバニラの戦闘シーンも見所です。第２０話は伊豆・大室山公園で山が光る怪奇現象が発生。早速科特隊は調査を開始しますが・・この作品は当時から既に問題になっていた車社会への警鐘を題材にしたミステリーかつ悲しい作品になっています。最後のアキラ少年とヒドラの演出には目頭を熱くさせられます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>傑作エピソード揃いだと思います。</b><br>第17話「無限へのパスポート」では、シュールなデザインのブルトン登場。こうしたデザインの良さが、子供だけでなく大人もウルトラマンを楽しめる秘密ではないでしょうか。第18話「流星から来た兄弟」は夜の街での偽ウルトラマンと本物の対決が見所かと思います。第19話「悪魔はふたたび」は赤い怪獣バニラと青い怪獣アボラスが登場。解説書によれば、このエピソードの特撮は円谷英二氏が実質的な指揮を取った、とのこと。なんとも味のある街並みと精巧な国立競技場を舞台に大迫力の特撮を観ることができます。特撮の魅力が凝縮されている感じがします。第20話「恐怖のルート87」は交通事故の問題をテーマにした作品で、1960年代にこうした作品が作られていたことに考えさせられます。
<br />特に第18話の偽ウルトラマンの衝撃と、第19話の鮮やかな赤と青の怪獣の登場は、20年以上前の記憶がよみがえり、懐かしさでなんとも言えない感じになりました。まさに傑作エピソード揃いの1巻だと思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>恐怖　四次元怪獣の登場</b><br>なんといってもブルトンです
<br />巨大なフジツボですね
<br />時間をあやつります
<br />すごい
<br />さすがのウルトラマンも苦戦しました
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/10/dvd_vol5_14.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/10/dvd_vol5_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 14:47:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DVDウルトラマンA Vol.3</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/DVD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3A-Vol-3-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B00024JJGU%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00024JJGU" target="_blank">DVDウルトラマンA Vol.3</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/DVD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3A-Vol-3-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B00024JJGU%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00024JJGU" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512VTWAEHGL._SL160_.jpg" border="0" alt="DVDウルトラマンA Vol.3"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 3,990<br>
人気ランキング： 17362位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2004-07-23<br>
発売元： DIGITAL ULTRA PROJECT<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>3巻</b><br>ウルトラマンA3巻 9話?12話を収録 9話は江夏夕子がゲストで登場。また、今野隊員がメインの内容。10話は団次郎がゲストで登場。最後のセリフも見所。11話はずっと待ち続ける南隊員と情けない姿の北斗隊員が見所。12話は子供がメインの内容。またノーギャラ出演もファンの間は知ってるだろう。共通点は全ての話しにメタリウム光線を使っていないことである。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>青い三角定規</b><br>ウルトラマンエースが放映されていたころ時代は新しい波が押し寄せていました
<br />青い三角定規
<br />三人組のバンドです
<br />蜂のムサシは死んだのさ
<br />意味不明の歌詞ですが大ヒットしました
<br />怪獣映画にも新しい波が押し寄せてきました
<br />バックに流れる音楽はクラシックでもなければジャズでもありません
<br />青い三角定規です<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>緊迫した中にも結構笑えるシーンが多いＤＶＤ</b><br>第９話はＴＡＣは気流の乱れから超獣出現を察知。攻撃準備のまま待機していました。そこへ超獣ガマスが出現するのですが・・この作品は見所は今までにない超獣の登場シーンです。あと今野隊員が主役で雑誌の女カメラマンに振り回されています。そんなんでいいのかＴＡＣ・・第１０話は新マンでお馴染みの次郎少年とルミ子が超獣ザイゴンに襲われます。そこへ救出に現れたのは郷秀樹でした・・この作品の見所は何といっても懐かしい面々が見れる所です。また久々にウルトラ５つの誓いも聞けます。新マンの最終回を思い出し切なくなりました・・あとアンチラ星人も登場します。第１１話は突如ＴＡＣ第３レーダー基地が超獣ユニタングに襲われます。ＴＡＣも反撃するのですが、超獣は消えてしまいます。その頃その現場近くで吉村、山中両隊員はサイクリング中の女子大生達に出会います・・この作品の見所はあっと驚く超獣の変身シーンです。また北斗隊員のとぼけたサイクリング姿を笑ってやって下さい。（この作品で女子大生が口ずさむ蜂のムサシ?はエースのサントラＣＤに収録されています）また特撮も凝っています。しかし女子大生と北斗隊員のサイクリングフィギュアはいただけません・・第１２話はいきなり登場のサボテンダー。街を破壊します。そこへエースが登場。とどめをさそうとするのですが・・この作品は怪奇大作戦風な内容の中に冗談テイストを織り込んだ作品です。また北斗隊員と刑事が事件の縄張り争いをします。ウルトラでこういう作風は珍しいです。あと近藤正臣さんが出演しています。懐かしい！第２巻は第１巻より緊迫感が和らいできています。 
<br />
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/10/dvda_vol3_5.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/10/dvda_vol3_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 23:32:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラセブン1967</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B31967-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000A869TI%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000A869TI" target="_blank">ウルトラセブン1967</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B31967-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000A869TI%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000A869TI" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21R9VTY1B4L._SL160_.jpg" border="0" alt="ウルトラセブン1967"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： <br>
人気ランキング： 29349位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-10-01<br>
発売元： ジェネオン エンタテインメント<br>
発送可能時期： <br>
<p></p>
<p>???好評を博した「ウルトラマン1966」に続く、お宝映像発掘DVD&ビジュアル・ブック。今回はDVD「TIME SLIP FILE」に「ウルトラセブン」の8ミリ・フィルムにソノシート・ドラマ(脚本金城哲夫!)、第一話の予告編音声など例によってレアなアイテム満載だが、なんといっても白眉は怪獣造型を担当した高山良策が撮影した8ミリ・フィルムにつきる。完全な形では初収録となる、カラー撮影のガッツ星人の縫いぐるみの製作プロセスは、資料的価値抜群。満田監督らによるコメンタリーも分かりやすく楽しい。<br> ???なおソノシート・ドラマはダン、アンヌ、フルハシを森次晃嗣、ひし美ゆり子、毒蝮三太夫のオリジナル・キャストが演じているあたりが聞きもの。ドラマ内容も「ウルトラセブン」第6話「ダーク・ゾーン」の後日談となっているあたりは、さすがメインライター・金城の手によるシナリオだ。(斉藤守彦)<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>もっと見たい</b><br>貴重な映像や音声や、特にデパートの映像など楽しめました。
<br />８ミリ映像はもっと見たい（もうないのかな）
<br />
<br />1967年自体の資料が少しありがちなのが残念でした
<br />セブン自体の資料としては申し分ないと思います。
<br />
<br />とてもよかったです
<br />こういうのもっと見たいなあ。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>コレクター向け商品</b><br>前回のウルトラマン１９６６と同様に、今回も８ミリ商品の映像やモノクロ画像など当時の空気まで伝える貴重な資料が収録されている。すでに出尽くした感のあったセブン関連商品のコレクターにとっては押さえておきたい一つなのだろう。
<br />ただ、高山良策氏の８ミリのように、前に出たことがあった資料を完全版として、それなりの価格で改めて出すという昨今のコレクターズ・アイテム系商品の傾向には、少々疑問を感じているので、そのへんは星を多くつけられなかった。
<br />家族や幼なじみと、あるいはカップルで楽しむようなものではないので、購入者を選ぶし、費用対効果でも評価がわかれそう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>マニア向けで悪い？</b><br>マニア向けだということで批判している人もいるが<br>そんな事（内容）は宣伝や商品にもフェアーに書いてあったよね。<br>また、セブンについてはほとんどの情報が出尽くしてる。<br>そのなかでどれだけ今回のが価値があるか、それを語るべきで！<br>ゆる～いものを作られても困るのだ。<br>あなたが買わなければいいだけだ。<br>これ、ほんとにいい商品だと思うよ。<br>自分が払った金は無駄じゃなかった、そう思いたいセブンファンは多いだろう！<br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/10/1967_3.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/10/1967_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 06:47:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマンマックス 5</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-5-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000EOTFXA%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000EOTFXA" target="_blank">ウルトラマンマックス 5</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-5-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000EOTFXA%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000EOTFXA" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31HDM8XER9L._SL160_.jpg" border="0" alt="ウルトラマンマックス 5"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 3,990<br>
人気ランキング： 5012位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-04-26<br>
発売元： バンダイビジュアル<br>
発送可能時期： 通常3～4日以内に発送<br>
<p></p>
<p>???特筆すべきは三池崇史監督による第15話「第三番惑星の悪夢」と、16話「あなたはだあれ？」である。ウルトラマン・シリーズ初登板となる三池監督が、「大怪獣東京に現る」を放った脚本家のNAKA雅MURAとタッグを組み、我が国の特撮ヒーロー・シリーズの歴史に残る傑作を2本作り上げた。<br> ???「第三番惑星の悪夢」では、攻撃するほど強くなる、完全生命体イフの猛威になすすべもないDASH、そしてマックスの様をかつてない暗黒感で描き、その解決を盲目の少女に委ねるという思い切った構成の作品。着想のおもしろさを充実のビジュアルで描ききり、さらに盲目の少女・アッコを演じた佐々木麻緒の感動的な演技が相まって、堂々たる感動作に仕上がった。レギュラー陣ではミズキ役の長谷部瞳が、“鬼気迫る”と表現しても良い熱演。初期エピソードでは監督によって演技に差が出た長谷部だが、本作での彼女は素晴らしい感情表現を見せている。またDVDに収録されている「もうひとつのラストシーン」は、三池監督のやんちゃぶり炸裂。<br> ???一転して「あなたはだあれ？」は、大爆笑コメディ。有機静物の記憶を奪ってしまう宇宙化猫ミケ・タマ・クロの仕業で、DASH隊員もマックスも、戦い方さえ忘れてしまう。唯一正気を保持しているアンドロイド・エリーの指揮で怪獣に立ち向かうマックスだが、マキシウムソードを東京湾に落としたり、左右の判断さえ出来なくなったのをエリーから「お茶碗持つほうが左」と教えられ、ご飯食べる動作をして気づく、そのスケールのでかいボケっぷりが楽しい。 （斉藤守彦）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>マックスはここからです。</b><br>最初は役者の方さえも苦言を漏らすような、安易な焼き直しが多かったマックスですが
<br />ちょうどこの巻に収録されている『第三番惑星の奇跡』から、少しずつ面白い話が増え始めました。
<br />第三番惑星の奇跡、わたしはだぁれに関しては他の方々が熱く語ってくださっているので割愛
<br />『氷の美女』『アカルイセカイ』に関してレビューさせていただきます。
<br />
<br />『氷の美女』に関してはウルトラセブンを髣髴とさせる『地球の先住者』とコバ隊員のお話です。
<br />人間を失敗作と判断して全てを滅ぼそうと怪獣を操るニーナと対峙させるのは、ウルトラマンマックスのカイトではなく、人間の可能性を諦めないコバ隊員と言う所が良い味出してます。
<br />1クール目での数少ない良話『少年DASH』での何度失敗しても諦めないと言う部分が生かされています。
<br />
<br />『アカルイセカイ』はわたしはだぁれと違う意味での笑いを誘うコメディです。
<br />こちらの方は敵のシャマー星人自身の存在がギャグの根幹と言っても過言じゃありません。
<br />ナレーションでも言われてますが無駄に明るく図々しく、そして居座られるDASH本部のセキュリティはほとんどザルです（笑
<br />通信にまで応答して『ご苦労、そのまま無駄な努力を続けたまえ』には不覚にも笑ってしまいました
<br />延々と昼が続いてしまって、花火職人やネオンサイン関係の会社員にDASHが苦情を飛ばされると言うシュールさもまた一興です。
<br />
<br />ただ、このシリーズはウルトラシリーズを『よく知らない人』のイメージを具現化してしまっているような感じで
<br />特殊部隊DASHが戦闘機の性能の割りに弱いし、民間人に信頼されてない描写が多いのはどうかと思いました。
<br />この巻の収録話だけでも2回『ウルトラマンマックスで駄目なのにDASHが解決できるわけが無い』と罵倒されてるし……
<br />
<br />それとマックスのデザインが無駄にゴテゴテしてて未だに好きになれません。
<br />特に顔……なんか某白いモビルスーツのパチ物プラの様な雰囲気です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ここでしか見られない映像、エンディングがあります！！</b><br>このDVDにはウルトラマンマックスの
<br />第１５話「第三番惑星の奇跡」
<br />第１６話「わたしはだあれ？」
<br />第１７話「氷の美女」
<br />第１８話「アカルイセカイ」
<br />が収録されています。
<br />また、特典映像にはメイキング映像やこのDVDでしか見られない、
<br />『「第三番惑星の奇跡」もう一つのエンディング』（テレビ放映されたものと終わりが違うもの）が見られます。。特典映像も今までの１?４より長めです。話によって、感動があり、笑いもあります。伝説の怪獣が復活した話ではないけれども、個性のある新しい怪獣達が登場する話になっています（イフは攻撃されるほど強くなったり、シャマー星人は言葉づかいがすごかったり・・・と）。という感じで、素晴らしいDVDになっていると思います。オススメです！ぜひ見てみて下さい！！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>マックス最大の名作</b><br>この５巻ではマックスの１８０゜違う傑作が見ることができる。
<br />１５話「第３番惑星の奇跡」は感動作だ。最強の力を倒すのは強さではできないということを伝える話。多くの人がこの回が一番だという。それも納得の出来になっている。
<br />もうひとつは１６話「あなたはだぁれ」だ。これは笑える。何も考えずに楽しむことができる。
<br />この２つの話だけでもマックス５巻は買う価値はあるだろう。<br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/10/_5_14.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/10/_5_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 20:00:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラスーパーダイジェスト3/ウルトラマンの秘密(前編)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%883-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86-%E5%89%8D%E7%B7%A8-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B0007WZU7O%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0007WZU7O" target="_blank">ウルトラスーパーダイジェスト3/ウルトラマンの秘密(前編)</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%883-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86-%E5%89%8D%E7%B7%A8-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B0007WZU7O%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0007WZU7O" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21KB44X9FWL._SL160_.jpg" border="0" alt="ウルトラスーパーダイジェスト3/ウルトラマンの秘密(前編)"></a><br>
定価： ￥ 1,995<br>
販売価格： ￥ 1,995<br>
人気ランキング： 32260位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-04-29<br>
発売元： ピーディディ<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>子供一人で見てくれることが貴重</b><br>シリーズ他作品同様、お子様向けのウルトラワールド入門アイテム。父子でウルトラマンを趣味にしたいのなら是非購入。この盤から子供心はいよいよ盛り上がって行きます。毎日見てあきないの？状態です。子供にとってはドラマ本編は不要だし、お姉さんの解説がほど良いので、一人で見てくれます。<br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/10/3_10.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/10/3_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 05:59:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラスーパーダイジェスト5/ウルトラマンの秘密(後編)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%885-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86-%E5%BE%8C%E7%B7%A8-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B0007WZU88%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0007WZU88" target="_blank">ウルトラスーパーダイジェスト5/ウルトラマンの秘密(後編)</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%885-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86-%E5%BE%8C%E7%B7%A8-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B0007WZU88%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0007WZU88" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/212E8Y08YZL._SL160_.jpg" border="0" alt="ウルトラスーパーダイジェスト5/ウルトラマンの秘密(後編)"></a><br>
定価： ￥ 1,995<br>
販売価格： ￥ 1,995<br>
人気ランキング： 32217位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-04-29<br>
発売元： ピーディディ<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>さりげなく泣かせます</b><br>シリーズ他作品同様、お子様向けのウルトラワールド入門アイテム。おそらくウルトラマン最終話をフルに見せても、子供は集中できないでしょうが、ゼットンとの戦いは子供にとっては涙涙の展開でした。ナレーションのお姉さんの解説が子供には判りやすいようです。父子でウルトラマンを趣味にしたいのなら是非購入。<br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/09/5_8.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/09/5_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 06:20:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラマンマックス 4</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-4-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000E6G15I%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000E6G15I" target="_blank">ウルトラマンマックス 4</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-4-%E7%89%B9%E6%92%AE-%E6%98%A0%E5%83%8F/dp/B000E6G15I%3FSubscriptionId%3D06RZ6MHVB0DJF8YXD202%26tag%3Dlica09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000E6G15I" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XB6K0097L._SL160_.jpg" border="0" alt="ウルトラマンマックス 4"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 3,990<br>
人気ランキング： 35871位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-03-24<br>
発売元： バンダイビジュアル<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>???「明るく楽しいウルトラマン」を印象づけるための第1クールを終えた本作品は第2クール以降、八木毅Pによるクリエイター重視の方針のもと、自由で活気のある内容を連発してゆく。その幕開けとなったのが、八木が自らメガホンをとった「ゼットンの娘」「恋するキングジョー」の前後編だ。脚本は、ベテラン上原正三が登板。またゲストに長澤奈央を迎えているあたりもいい。「ウルトラQ ～darkfantasy～」の八木＝上原＝長澤トリオによる佳編「小町」の顔合わせふたたびといったところか。「ウルトラマン」「ウルトラセブン」の強敵の復活、またウルトラマンゼノン（準備稿段階では「ゾファー」という名前だった）が新兵器マックススパークをマックスに渡すべく到来するという豪華な内容だが、作品的には今ひとつ盛り上がりを欠いた感も。人間とゼットン、双方の血を引く娘・夏美の苦悩が充分に描かれていないこと。またマックスとゼットン、キングジョーとの戦いも、「マックスが殺される」という危機一髪感が感じられない。根津界隈でのロケ撮影がノスタルジックな雰囲気を出してはいるものの、その場所であることの必然性が明確に描かれておらず、ドラマの内容との直接的関連性が分からないことが、視聴者を戸惑わせる結果に終わっている。必然性といえば、DASH基地を襲撃する夏美が忍者のコスチュームになる、あまりに唐突なビジュアル展開に、しばし口あんぐり。（斉藤守彦）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>父ちゃんはむちゃくちゃ楽しい</b><br>前編ゼットンで後編キングジョー！ライトセイバーやニンジャもあり！
<br />そしてなんてったって、強敵ゼットン戦を助太刀するもう一人のウルトラマンが赤い玉で登場だよ！
<br />うちの子はもうめまいクラクラ状態で喜んでみてました。父ちゃんもいろいろと昔話で自慢げに説明できたので、めちゃめちゃうれしかったです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>まあ仕方ないかな</b><br>まだマックスという作品の方向性が定まっていない時期に登場したゼットン、キングジョー。
<br />ウルトラマンが好きな人なら知らない人はまずいないだろう二大怪獣（片方ロボットですけど）の強さの演出がイマイチなのはさすがに否定できません。
<br />もう少しマックスをDASHともども絶体絶命の危機まで追い詰めてほしかったとも思います。
<br />
<br />とはいえ個人的に過去の怪獣を美化しすぎるのもどうかと思うので（初代ゼットンも結局はペンシル爆弾一発で倒されてますし）これはこれでありかと。
<br />マックスを極限まで追い詰める役割はやっぱりマックスの代に生まれた怪獣にしてもらいたいですしね。
<br />
<br />なおこの間に登場するウルトラマンゼノンですが後の顛末を知っていると笑いが止まりません。ゾフィーというよりはセブン上司レベルだよ…（笑）<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>ゼットン</b><br>我々は彼に「最強」を見る。ガッツ星人やブラックキング、ガタノゾーアやクイーンモネラでさえ彼のいる高みに到達できなかった。後に現れた彼の同族も初代には及ぶべくもなかったが、造型の違いなど（彼らの対戦相手が初代マンを意識したヒーローだったことも一因だろうか）により私の神経を逆なですることはなかった。しかし、今回のは････。
<br />遂に現れた初代と変わらぬ造型のゼットン。だが、ひととおり破壊をした後、マックスの攻撃にバリアーを張る。戦闘機の攻撃にも同じバリアーを張る。ゼットン星人すらバリアーのことしか言わず、その自慢のバリアーすらマクシウムカノンで既にひびが入る始末。やがてマックスが新たな武器を手に入れるや一撃で死亡････。何だこの弱さは。これではべムスターやバードンと同じレベル、いやそれ以下ではないか。それにせめて基地を破壊するとか前作との相似点がもう少し欲しかった。以前レッドキングが岩を吐いたときにもいやな思いをしたが、今回はただあきれてしまった。
<br />と、ずいぶんとなじってきたが、一話という制限ではこうなるのも仕方ないとも思う。せめて二話分あればゼットンの強さ、マックスギャラクシーの強さも強調できただろうし、何よりゼノンとマックスの共闘が見れたと思うのだが。<br></p>]]></description>
         <link>http://ultra.naoeri.net/2008/09/_4_15.html</link>
         <guid>http://ultra.naoeri.net/2008/09/_4_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99おすすめウルトラマン</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Sep 2008 17:54:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
