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ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟 メモリアルボックス (初回限定生産)

ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟 メモリアルボックス (初回限定生産)

ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟 メモリアルボックス (初回限定生産)
定価: ¥ 8,190
販売価格:
人気ランキング: 14252位
おすすめ度:
発売日: 2007-01-26
発売元: バンダイビジュアル
発送可能時期:

???親子二世代で楽しめる、ウルトラマン・シリーズ40周年記念作品。監督・特技監督はウルトラマン映画ではおまじみの小中和哉。TVシリーズ「ウルトラ マンメビウス」とのリンクも織り込みつつ、スケールの大きな物語を楽しく見せてくれる。
???本作のトピックは、ハヤタ、モロボシ・ダン、郷秀樹、北斗星司といった歴代変身前ヒーローの復活と共演であり、宿敵ヤプール&悪の異星人4人組を倒すべく変身する、変わらぬ彼らの勇姿にファンは感涙必至。とはいえストーリーが多重構造になっていて、あたかもビデオゲームをやっているような直線的な展開と、単調な語り口はいただけない。今ひとつ演出上の工夫が欲しかった…などと苦言を呈したくなるものの、スクリーンいっぱいに並んだウルトラ兄弟の姿には、やはり惚れ惚れ。そんな体内の“ウルトラ血中濃 度”の上昇を実感してしまうディープなファンは、ザラブ星人が発する声にも注目、いや注耳。(斉藤守彦)

所詮、餓鬼映画にこの特典は・・・・・。
初代ウルトラマンをこよなく愛する私にとって、ウルトラマンとは認めたくない出来だ。 例えば、宇宙人軍団の宇宙人達が宇宙人っぽくではなく動物っぽく表現されていたり、ウルトラマンシリーズには似合わない「ルーキー」なんて言葉が出てきたりと例を揚げればきりがないぐらい出てくる。 今回の見所はVFX満載の戦闘シーンだが、こんな無邪気なシーンも日本のVFX事情を暗示しているのがこの映画の面白いところだ。 あと、私が疑問に思ったのはその特典内容だ。 経済的に余裕があったのでメモリアルBOXを買ったのだが、この絵コンテ集と決定稿というのは何物だろうか? 明らかにいい歳こいたオタクターゲットな特典である。

ヤプールを滅ぼしてほしい!!
この映画を観賞し終わって思った事は・・・ヤプールを滅ぼしてほしい・・・でした。ヤプールはドロドロしていて不快です。"残党"ならわかるのですが"怨念"というのには納得できません。ウルトラの世界には合っていないと思います。それに、他の宇宙人のデザインや設定が変更されているのも、メビウス本編で旧作品の怪獣デザインは基本的に変更されていない事を考えると、残念に思いました。(テンペラー星人があまりにもあっさりやられすぎるし・・・またやられたフリかと思った)それから、ウルトラマンタロウは東光太郎とは分離したらしいですが、それをいうならウルトラマンもハヤタとは分離している筈では?・・・とも思いました。篠田三郎さんにも是非出演してほしかったと思います。それでも、効果音や、"一番強いウルトラマンは?・・・それは全員"というセリフ、冒頭のウルトラ兄弟の共闘等、良いところもありました。 映画では完全に滅ぼすのは不可能だと言っていましたが、是非ヤプールを滅ぼしてほしいと思いました。

グレイト!
ウルトラ映画シリーズ史上最高の傑作です!特にラストバトルシーンは見所です!
また、映画限定のメビウスのフォームも見所です!
そして、ウルトラ兄弟のシーンは感動しました!

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